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スマホや財布どこ?音や位置情報で探せるTileの紹介

部屋の中や出先で鍵、財布、カバンなどを
どこに置いたのか忘れてしまったことないですか?
スマホだと自分いに電話をすれば音が鳴るからいいけど
小物ってそうはいかないですよね、、、

そこであらかじめ大切なものにキーホルダーやカードとして
Tileを付けておくと
スマホと連動して音を鳴らしたり
スマホ上の地図で場所を確認ができるようになりますよ。

それってAir Tagかなと思いがちですが
実はこのTileはもっと前から販売している実績のある紛失防止タグだったりします。
ここでは米国シェアNo1にもなったTileを紹介していきます。

Tileとは

米国シェアNo1の紛失防止タグ(スマートタグ)で
Tileとスマホの両方から呼び出しができたり
Tileの位置情報をアプリから確認できるようになっています。

また、他のよくある商品とは違い
電池交換が可能になっているため長く使うことができます。

・スマホ、Tileどちらからでも音を鳴らせる
・クラウドトラッキング(簡易GPS機能)に対応
・スマートスピーカー(Google Assistant、Amazon Alexa)
【2020】Tileの使い方

Tileの特徴

Tileはシンプルな機能ですが
使い道として3つの機能があります。

・スマホとTileどちらでも音を鳴らせる
・Tileの位置情報をアプリから確認できる
・通信が途切れた場所に記録が残る

それでは順番に確認していきましょう。

スマホとTileどちらでも音を鳴らせる

Tileを付けているものをスマホから音を鳴らせることができ
逆にTileからスマホを鳴らすことも可能になっています。
*スマホに専用のアプリをインストールする必要があります。

スマホでTileを鳴らす場合は
Bluetoothが届く約45メートル以内にあれば音が鳴ります。

Tileからスマホを鳴らす場合は
Bluetoothが届く約45メートル以内の状態で
Tile本体にあるボタンを2度押すと
マナーモードになっていてもスマホが鳴ります。
*通知音は8種類ありスマホによっては非対応のものもあるので注意してください。

Tileの位置情報をアプリから確認できる

スマホにインストールしたTileのアプリで
地図上でTileの場所がわかるようになっています。
ちなみにTileを複数使っていても確認できますよ。

通信が途切れた場所に記録が残る

もしTileを付けたものが
本当に遠くにある場合の対策として
通信が途切れた場所、日時が記録されるようになっています。
何かの場合に探し出すヒントになりますよね。

Tileの3つの特徴を紹介しましたが
やはり大切なものを失くさないのが一番ですよね!
どうしても失くしては困るものを選んでTileを付けていてはどうでしょうか。

Tileのペアリングの流れ

Tileを使うにはTileとスマホのペアリングが必要になります。
とても簡単なのですが一連の流れだけでも事前に知っておくと便利ですよ。
それでは流れを見ていきましょう。

スマホに専用のアプリ「Tile」をインストールします。

Android端末、iPhone端末でも使用できるので
使っている端末のストアからTileのアプリをインストールしましょう。

次にアプリ「Tile」にアカウント登録していきます。

アプリを起動させたら
「新規登録」をクリックしましょう。

続いてメールアドレス、パスワードを入力して
同意にチェックを入れ新規登録でOKですよ。

ペアリングの設定をします。

アカウント登録が済むと
アプリ「Tile」の左上にある「+」マークからタグの登録をしていきます。

次にTile本体を起動します。

これで紛失防止のTileの紹介は終わりです。

まとめ

紛失防止タグTileの紹介でした。
あれ、どこ行った?って物を探すことないですか。
私に限っては同じ部屋の中で探し物をすることがあったりします。
このTileってキーホルダーのイメージがありますが
カード型もあるので財布やカバンに入れておくのありですね。
また、他の商品と違い電池交換ができて価格もいい感じです。
自分用はもちろんですが
ちょっとしたプレゼントにもいいかも知れないですね。

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